推薦入試で合格したい

まずご理解ください
学校の予習復習を目的として入塾した生徒の受験勉強は手伝うことができません。
その理由は、お客さんに喜んでいただけるからといって、あれもこれもと手を出すと 結局それが元で受験に大失敗します。

何度両立しようと努力しても、この2つ、受験勉強と学校の予習復習は両立しない。
そういう苦い経験があるから、できないことはできないと正直に申し上げているのです。

推薦入試攻略と当塾の授業スタイル

推薦入試攻略では内申点確保のために学校のテストの点数をとることに 的を絞った授業を行います。

1教科週2回、各1時間30分授業で対応します。 勿論、学校のテストの曜日は各高校まちまちですから、 期日にあわせてテスト前振り替えを行います。
ただ、振り替えると申しましても月に1回から2回が限度です。
私立高校でも公立高校でも、内申点の良し悪しで大学の推薦が取れるようになりました。 学校推薦を取るのは明らかに「もうひとつの入試」と言えます。 毎回学校の教科書と傍用の問題集を題目として取り上げて、 ひたすらに次のテストでの高得点、内申の確保を狙います。 学校の癖、生徒の癖を正確に把握して、 如何に繰り返したらテストで点が取れるかを考えて授業を致します。 講師が毎回考え抜いて生徒をテストに向かわせます。全く理屈抜き!です。

続きを読む

2ヶ月に1度テストがあり、そのテストで点をとらないと推薦が貰えないのですから、 遠巻きに実力をつけるなどとは言っていられないのであります。 その意味では講師の試験といえるやも知れません。 受験では的を絞らずに力をつけて頂くのに対して、 学校推薦では明確に日々的を絞った授業を行なうのが特徴といえます。
塾も講師も持論はさて置いて「ここは忘れたか、 そろそろ復習を毎回の授業で15分から20分は入れないと」 という工夫をふんだんに盛り込む授業です。 推薦が取れるか否かで人生がひっくり返るほど変わってしまいますから、 ひたすらに学校の教科書・学校傍用の問題集が授業の題目となります。 かなう限り生徒の癖も見抜きます。
推薦に必要な内申は3年生の1学期期末から遅くとも2学期中間までです。 この間の内申点・テストに全力を傾けることになります。

学校のテストの点を上げたい
一般入試で合格したい

詳しくはこちら
トップページへ